神が泊まる村

蓋を開けたのは誰?  陰(いん)の闇が溢れた。 長編小説連載中。

こつこつと……

『目指せ 完結』 呉羽様☆色付

(クリックで拡大します)

同じイラストで、以前、白黒でUPしたのですが、
どーしても色を塗りたくて、
塗りました☆


光希:色、薄いですね……。
c.p :うわぁ!いきなり現れて、気にしている事を!!(><)
   どうにもこうにも!!
   フォトショでの色塗りを覚えてからというもの、
   濃い感じばかりになって、大丈夫と思っていたんだけど、
   慣れと共に、本来の色使いが出てきてしまって……。
一郎:PCを凌駕した?ある意味すごいな。
c.p :嫌味かぁっ。
   ごめんなさいごめんなさいっ。kazuさんっ。
   色使いが元々、薄いヤツなのです、私……。
一郎:限度があるだろ。見えないぞ?
c.p :目が慣れれば見えてくるっ。
一郎:そういうレベルの薄さかよ!(驚愕)
光希:呉羽様とは、神様ですか?
c.p :救いの神っ、みっちゃんっ。
   『目指せ完結』(管理人名:kazu osino様)で連載中の、
   「いつか見た あの場所で」蒼空界という異世界唯一の神様v
   毅然とした態度と口調から、c.p、
   始めは男性かと思ったくらいですv
一郎:何!?
c.p :でも、遠野さまという素敵な男性が現れて、
   ときめく少女の香りがw
一郎:オヤジか、お前は。
c.p :原作は卒倒ものの美人です♪
   敵に捕らわれ、救い手の救世主が着々と近づきつつあり、
   今後の展開は如何に!?
   と、気になるのですが、携帯からうかがいましたら、
   管理人さんのkazuさんが、体調を崩されて、
   しばし休養とのこと。

c.p・一郎・光希:大事に休養なさってくださいっ。
        いつも元気をありがとうございます!!
        「神泊村」はkazuさんを応援してます!

一郎:あ。このUPはそれで?
c.p :ぁう……。たまたま……デス。
   実は少し前から早く帰れる日が続いてて、
   こつこつ塗ってて、今週末には……って。
一郎:お前のタイミングの悪さって、運命だな、もう。
c.p :うるさいやいっ。
光希:見てくれるでしょうか?kazuさん。
c.p :起きれるような状態じゃないかもって思っているのに、
   ますます心配なこと言うなぁっ(><)
一郎:しかし、色を塗るなら黄色基本って、考えてなかったか?
c.p :頭の中の想像ではね。まさにそうv
   でも、塗るのに苦手な色なの。
一郎:なら、塗ろうとするなよ。
c.p :バカー!!
   私にはもう無理ポ……。
光希:楓さんの真似で逃げですか?
c.p :光希までっ。助けたり蹴落としたりっ。さすが光希っ。
一郎:奮い立つ女性を神泊村にも出せ。
c.p :無理。パニクってるところにつけこむなっ。
一郎:ちっ。


真の敵は誰なのか?
帰る場所はどこなのか?
心に訴えるファンタジー☆
「いつか見た あの場所で」
是非、通りかかりの人にも、応援してもらいたい作品です!(^^)P

ちゃっかり☆いただきもので☆

らんららさんに頂いたイラストw
「光希と一郎」(「寄り添う二人」と、勝手に銘銘)
本編の第二章「行こう! 1」に貼り付けました♪
「そんなつもりでは」と、らんららさん、思われても、
もう貼り付けちゃいましたw
こんな管理人です(^^ゞ

うふふw
楓さんからいただいたイラストは、
「このシーンを思い浮かべた」と紹介したシーンにて、
投稿と同時に貼り付け予定ですv

改めて、楓さん、らんららさん、ありがとうございました☆(⌒¬⌒*)


徐々に、いただいたコメントの返事をしてゆきますv

今週も残すところ、あと一日(5/24)

先週末に、
いただきもののイラストをUPし、
イラストを頂戴し、UPし、
ラブレター記事を連発し……。

たくさんのコメントありがとうございます!!

正直、管理人、早く帰れない日々が続き、
帰宅するとバタン・キューになっています……。
先週末の勢いはどこへいったという感じですね(苦笑)

コメントの返事は必ずしますv
遅れてしまっていることは、申し訳ないです……。
待っていてやってください(><)


ちなみに、
暫くぶりにブログを見たのですが、
ブックマークが拍手に変わっていて、ビックリ。
う〜ん。拍手をつけるよりも、
最近のFC2の重さをどうにかした方がいいのでは……。
てか、
確実にブログの時間に乗り遅れている私が言うことではないですな(苦笑)

今週もあと一日!ふんばりますゆえーーっ(><)P

まさか!あの人から あの人へ(意外な手紙編)

楽しくて楽しくて、はまった『愛の手紙代筆くん』
最終回の今回は、ちょっと変わった差出人風で♪




c.p :光希♪冬季♪みてみて♪
光希:手紙ですか?まさか……?
冬季:……。
光希:駄目ですよ。人のものを見ては。
c.p :ある人から一郎が貰った手紙とその返信でも?
光希:え。
冬季:……。(ガサゴソ、と開ける)



『顔面蒼白がお似合いの一郎様へ

あなたのハートをメッタ刺ししたい姥様です。

一郎様はまるで保険金目的の水たまりのように愛らしい・・・

あなたを思うと二人三脚で110番せずにはいられません。

一郎様のためなら、泥沼の底で目薬を指しつつ
羊を飼うことも朝飯前です。

「姥様さんの眼差しってあばれ馬みたいですね」
と無邪気に笑う一郎様の横顔が忘れられません。

姥様より

PS.もう武装解除してください。』




光希:……一郎……。
c.p :この手紙の内容で涙できる君が私にはよく分からん。
冬季:あいつはやっぱり110番される運命なんだな。
c.p :武装解除するのは姥様の方だと思うんだけどね。
   というか、嬉しそうだね、冬季♪
冬季:(真顔に戻って)文面の至る所から殺気を感じる。
c.p :メッタ刺しだぞ!メッタ刺し!あははははw
   泥沼で目薬ってっ、ありえねーーーっ。
   泥が入っても平気そうなのが想像できて、怖ぇーーー!
   羊を飼うことも、殺すこともって、続きそうで、怖ぇーーー!
   あばれ馬みたいって、一郎、よくいったな!
   一郎の返信を見てみようっ。



『いつも半笑いの姥様様へ

あなたのハートにかかと落とししたい一郎です。

姥様様はまるで吹きさらしのガムテープのように有能な指導者ですね。

あなたを思うと爆発的に視力検査がしたくなる!

姥様様のためなら、10年でも20年でもスシを握りつつ
魚をさばくこともできます。

「一郎さんの青春って宇宙人みたいですね」
と無邪気に笑う姥様様の横顔が忘れられません。

一郎より

PS.夜道に注意。』



c.p、光希、冬季、暫し無言……。

c.p :あー…、今更言うけど、これって、同じ名前でも、
   クリックのたびに違う結果が出るのよね。
冬季:そうか。ウケを狙って面白そうなのを拾ったんだな。
c.p :違う。本当に一発でこれが出た。
光希:よっ、夜道に注意って……。
冬季:光希、落ち着け。どうせやれっこない。
   もし、やれたとしても、私が見張っている。
光希:冬季……。
冬季:光希……。

c.p :あ〜、ハイハイ。勝手にやってチョ。
冬季:ところで管理人。前々回の光希宛の私の手紙は、一発で出たのか?
c.p :全文載せたのは、どれも一発目のだよ。
   付け足したのは、二回目三回目とかだけど。
冬季:何故、私のだけ二回も三回も?
c.p :良くなってゆくかと思ったけど、
   段々酷くなってゆくから止めた、これぞ母の愛☆
冬季:……どこがだ(ぼそりと)……。
c.p :つか、酷くなってゆく手紙の内容を見て、
   君の運命らしきものを目の当たりにして驚愕した私を、
   少しは気遣ってくれ。
冬季:(複雑な顔)
光希:一郎……、何か企んでいるのだろうか?
c.p :猪突猛進の一郎のことだから、成功するかどうかは別だろうけどね♪
   もう一組、一郎がらみのがあるけど、見る?
冬季:ついでだから見よう。相手は誰だ?
c.p :読んでのお楽しみ♪



『ああ冬季様、冬季様、冬季様・・・

あなたのハートにかかと落とししたい光希です。

冬季様はまるで蒸し焼きの魚介類のように無党派層に大人気ですね。

あなたを思うと二人三脚でおママゴトがしたくなります。』




光希:かかか、管理人さんっ?
冬季:……。(顔真っ赤)
光希:冬季っ。違うっ。ぼっ、僕じゃないっ。管理人さんっ(怒)
c.p :間違えちゃった。許して♪
   本当は、こっち♪



『ああ桃花様、桃花様、桃花様・・・

あなたのハートにかかと落とししたい一郎です。

桃花様はまるで打たれ強いこしょう少々のようにアメリカンジョークがお上手ですね。

あなたを思うと岩陰で視力検査がしたくなる!

桃花様のためなら、地平線のかなたで針に糸を通しつつ
うろつき回ることもできます。

「一郎さんの眼差しって鼻の下みたいですね」
と無邪気に笑う桃花様の横顔が忘れられません。

一郎より

PS.腐っても鯛』




『ああ一郎様、一郎様、一郎様・・・

おひさしぶりです。深海魚のモノマネは順調ですか?桃花です。

一郎様はまるで保険金目的の落ち武者のように愛らしい・・・

あなたを思うと激しくダンスを踊りながらおママゴトがしたくなります。

一郎様のためなら、泥沼の底で丸太を転がしつつ
うろつき回ることもできます。

「桃花さんの寝顔ってあばれ馬みたいですね」
と無邪気に笑う一郎様の横顔が忘れられません。

桃花より

PS.腐っても鯛』



c.p :針に糸とか、一郎って器用なのかね?
光希:いつの間に桃花様を……。鼻の下をのばしてっ。
c.p :みっちゃ〜ん。お顔が怖いよ〜?
冬季:あいつ、誰にでもあばれ馬と言い回っているんだな。
   自分の方がよほどそうだろうに。
c.p :うんうん。腐っても鯛だとか、よほど飢えているね。
   密かに深海魚のモノマネの練習をして、
   桃花ちゃんを笑わそうとしているらしいじゃん。
冬季:しかし、姥様にも、桃花様にも、
   保険金目的とされているのが、笑えるな。
   しかも、愛らしいとか言われて……。怖いな。
c.p :桃花は密かに姥様二世だと思っているから、
   どっきり笑えたww
   桃花もしかし、「腐っても鯛」とはね〜。
   怖や怖や。
冬季:そう言えば、始めは桃花様に歓迎されてたな。
c.p :頬にキス、だっけ?
光希:いつ、桃花様の寝室に……。
c.p :みっちゃ〜ん?嫉妬?ジェラシー?(にやにや)
光希:否。年頃の異性同士が興味をもつのは当然だ。
c.p :何、支離滅裂な事言ってんだか。鉄壁の顔して。
冬季:光希。気になるのか?
光希:全然。
c.p :ちょっと前にあったウィスキーのCMか?
光希:行こう。冬季。
c.p :えっ?
冬季:ああ。
c.p :えぇー?どこ行くの?二人とも。
冬季:もうお遊びは終わりだ。
c.p :へぇへぇ。
   意外な笑いのネタが服着て歩いているような奴が、
   何格好つけてんだか。


 てな訳で、お開きですv
 またおもしろいのがあったら、遊びたいと思います♪
 紹介してくれたkazuさんvありがとうございました(^^v
 お陰で、すごく楽しく遊んじゃいました(笑)

 ちなみに、kazuさんも あのキャラがあのキャラへ♪
 手紙を公開してますwウケます!
 kazuさんのブログTOPはこちらですよん♪

わたしから あなたへ (気になるあの手紙編)

日曜に怒涛の如く書いた記事、第二弾☆
お借りしたのは、こちら→『愛の手紙代筆くん』

本編の中で、光希は識峰から手紙をもらいました。(参照『目覚め6』)

どういった内容だったのか。
病み上がりの光希を気遣う、ごくありふれた内容だと、c.pの頭の中では思っているので、載せる事はないと思います。
しかし、気になっている方もいらっしゃると思います。
そこで、
こそっと光希の胸ポッケから拝借してきました☆
一郎と読んでみたいと思いますv


c.p :持ってきたよ〜。
一郎:よし。見せろ。どれどれ。
(ガサゴソ)



『謎の生物光希様へ

あなたの心に不法侵入したい識峰です。

光希様はまるで波打ち際のガムテープのようにしおらしい!

あなたを思うと岩陰でおママゴトがしたくなります。

ああ光希様のためならスシを握りつつ
小鳥のようにさえずることもできます。

「識峰さんの眼差しって足払いみたいですね」
と無邪気に笑う光希様の横顔が忘れられません。

識峰より

PS.腐っても鯛』




ゴン!!(一郎が壁に頭を打ち付ける音)

一郎:何だこれは!岩陰でおママゴトって、冗談じゃねぇぞ!
c.p :いやいやいや、それよりも。足払いみたいですね、だって。
   惚れてるね、光希。
一郎:はぁ?!
c.p :だって、Mだよ?すっかり。
   識峰も、言われた時の笑顔が忘れられないなんて、
   ノリノリ?
   腐っても鯛とは。さすが神主。言う事が違う。
一郎:妙なところで感心すんな!
c.p :返信するらしい光希の下書きを持ってきたけど、見る?
一郎:早くしろ!
(ガサゴソ)



『謎の生物識峰様へ

あなたのハートにかかと落とししたい光希です。

識峰様はまるで快楽まかせの粗大ゴミのようにウィットに富んでいますね。

あなたを思うと爆発的に視力検査がしたくなる!

識峰様のためなら、犬小屋の中で丸太を転がしつつ
トラを生け捕りにすることもできます。

「光希さんの笑い声って宇宙人みたいですね」
と無邪気に笑う識峰様の横顔が忘れられません。

光希より

PS.地面から出てきてください。』




一郎:あっはっはっは!粗大ゴミだと!ざまぁみろ!
   地面に埋めちまえ!
c.p :待て待て。スシを握りつつとか、宇宙人だとか、
   光希の使う言葉は、識峰の影響が大なんだねぇ。
   二人共に、謎の生物って呼び合ってるし。
   相思相愛みたいw
一郎:妙なところに気づくな!
  ビリビリビリビリ(真顔で手紙を破く)
c.p :あ〜あ。黙ってとってきたものを……。


と、まぁ、『愛の手紙代筆くん』
お遊びのどさくさまぎれに、
識峰から光希への手紙の内容は、これで公開☆という事でw


一郎:つか、本編で載せる気なかっただろ。
c.p :だって、本当に、ごくごく普通に体を気遣う内容で、
   でも、ラブラブ〜な内容だろうと思うと、載せる気になれないし。
   屈折した愛情表現では、この手紙と変わらないと思う。
一郎:断定かよ(溜息)


ちゃんちゃん♪
明日は、まさか、あの人からあの人へ?!の手紙をw

わたしから あなたへ (光希編)

『愛の手紙代筆くん』

kazuさんがやっていたのが、もうおもしろくておもしろくてww
私もやってみましたw

何パターンか、やってみましたw
長い内容になっていますが、まぁ、お遊びということで♪
お暇な方は読んでやってください☆


始めは、光希に向けた手紙を中心に代筆いただきました☆



 一郎の光希への手紙♪


『量産タイプの光希様へ

あなたのハートを指名手配中の一郎です。

光希様はまるで波打ち際のこしょう少々のように愛らしい・・・

あなたを思うと闘牛場で110番せずにはいられません。

ああ光希様のためなら針に糸を通しつつ
羊を飼うことも朝飯前です。

「一郎さんの青春って茶碗蒸みたいですね」
と無邪気に笑う光希様の横顔が忘れられません。

一郎より

PS.服、着てください。』




ビリビリビリビリ!
(一郎、ハムスターの如く手紙を破く)

c.p :「波打ち際のこしょう少々」って、何何〜?♪
一郎:知るか!訊くな!
c.p :「針に糸を通しつつ」って、そんな細かい事が出来るの?♪
一郎:だから!
c.p :気になるこのP.Sは?
一郎:俺が書いたんじゃねぇ!
c.p :ふむ。一郎の本心は違う、と♪
一郎:……え?
c.p :え?♪


  次は、光希から一郎へ♪

『闇夜が似合う一郎様へ

あなたの心に不法侵入したい光希です。

一郎様はまるで優柔不断なガムテープのように情熱的です。

あなたを思うとトラウマになるほど110番せずにはいられません。

ああ一郎様のためならスシを握りつつ
トラを生け捕りにすることもできます。

「光希さんの眼差しってコソドロみたいですね」
と無邪気に笑う一郎様の横顔が忘れられません。

光希より

PS.もう武装解除してください。




一郎:みぃつぅきぃーーーっ!
   俺の為にスシを握ってくれるのかっ。
   トラを生け捕りなんて、危ない事するなっ。
   コソドロみたいな目で見なくても、いつでも、
   お前に俺をくれてやるっ。(号泣)
   武装解除するのは、お前だぁああっ。
光希:ふっ、服をひっぱるな!!私が書いたのではないっ。
   というか、よくそこまでいいように解釈できるなっ。
c.p :二人して110番したいところがツボでした。
   (↑二人無視)
   しかも光希はトラウマ気味と♪……ぷっ。
光希:管理人さんっ。この暴れ牛をなんとかして下さいっ。
   (↑剥かれかかってる)
c.p :優柔不断はともかく、ガムテープのように情熱的なのは、正解だねぇ。
   (↑助ける気0)


  次は、喜右ヱ門から光希へ♪

『謎の生物光希様へ

切ないすぎて白骨化しそうな喜右ヱ門です。

光希様はまるで優柔不断な魚介類のように上品ですね!

あなたを思うと二人三脚で署名活動したくなります。

光希様のためなら、10年でも20年でも目薬を指しつつ
トラを生け捕りにすることもできます。

「喜右ヱ門さんの夢ってあばれ馬みたいですね」
と無邪気に笑う光希様の横顔が忘れられません。

喜右ヱ門より

PS.服、着てください。』




c.p :エモン……。(そっと涙をぬぐう管理人)
   いやしかし、光希は裸という事が、ウィルスのように蔓延しているのか?
   なんて思っちゃって、楽しいですね♪
  (浮かれる管理人の後ろで↓)

どわりゃぁあああ!!(一郎、喜右ヱ門を逆さ落とし)

一郎:どんな夢見てたんだ!エロチビがぁああああ!
エモン :わ、我が書いたんじゃねぇだ!
一郎:何が切なすぎてだっ。まよわず白骨化しろっ。
   いっそ、トラを生け捕って来い!そして戻ってくるな!
   お前の方がよっぽど謎の生き物じゃねぇか!
光希:止めろ!一郎!
エモン :我じゃねぇだっ。我じゃねぇだっ。
c.p :ほどよく、訳わからなくヒートアップしている所で、


  次は、冬季から光希へ♪

『桃から生まれた光希様へ

あなたのハートにかかと落とししたい冬季です。

光希様はまるで吹けば飛ぶ目覚し時計のように誠実ですね。

あなたを思うと回し蹴り風に署名活動したくなります。

光希様のためなら、泥沼の底でスシを握りつつ
羊を飼うことも朝飯前です。

「冬季さんの眼差しって宇宙人みたいですね」
と無邪気に笑う光希様の横顔が忘れられません。

冬季より

PS.地面から出てきてください。』



どわっはぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!
(c.p、一郎、笑い転げる)

一郎:冬季、お前っ、……お前っ。
c.p :冬季が悪い人に思えないのは、こういうところにあるのよね〜(笑)
冬季:……(ぼそぼそと文句)……。
c.p :さすがの母も、光希が桃太郎だとわ知らなかったわw
一郎:余計な事かもしれないが、お前っ、
   泥の中でスシ握るのは、止めた方がいいぞ?
   地面から出てくる必要があるのは、お前じゃないか?
   あ、宇宙人みたいな眼差しって、言われちまっちゃあ、
   沈み込みたくなる気持ちも分からないでもないがな(大笑)
冬季:……私が書いたのではない……。
光希:(オロオロと)そのような事、私も言った覚えはないよ。
一郎:分かってる分かってる。
c.p :ちなみに、余りにもあんまりだと思って、
   もう一度やったら、違う結果が出ました。
   「あなたを思うとすぐさま過労死しそうです。」だとか、
   「蒸し焼きの魚介類のように無党派層に大人気ですね。」だとか、
   「犬小屋の中でスシを握りつつ」とか出たので、
   こりゃもうアカンと、止めました。
一郎:スシは普通のところで握れないのか?
冬季:……(ぼそぼそと)……。
一郎:冬季。(首に腕を回して……)これだけは覚えておけ。
   光希に手を出しやがったら、かかと落としも回し蹴りも、
   俺がお前にくれてやる。
冬季:……この、馬鹿が……。
一郎:あん?何だって?
冬季:私が書いた訳ではないと言っているだろう!

  (喧嘩勃発)


c.p :c.pがわざわざ頭をひねって考えなくても、
   笑いを提供してくれるのが、彼の運命のようです☆
   人気急上昇中なのにねぇ……。
   
 明日は、あの手紙を公開予定です☆

見て見て、見てぇ☆

題名でいきなりパクっちゃいました。すみません(^^;ゞ
いや、でも、見てw

『聞いて聞いて、聞いて。』の、らんららさんが!

どん!!☆

寄り添う二人w


光希と一郎を描いてくれました!!

いや、もう、いつもお世話になっているkazuさんのところで、
可愛い一太くんや、りりしいそーちゃんや、
抱きつきたいくらいの遠野様の絵を見た時に、
はっきり言って、惚れてましたww

そのらんららさんが、神泊村のキャラを描いてくれるなんてっ。
感激ですっ(><)ブログ続けてて、良かったぁ!!

――管理人、感激中。暫くお待ちください――

光希を、二度と描けないくらいに美しく描いて下さったとの事!
それもその筈、c.p、思わず何年か振りに赤面しちゃいましたw
本当に綺麗な人を見ると、赤面してどきどきして、見詰められなくて、でも、見ちゃう。あれですv
しかも、一郎も!
まさか、あんなできそこないなキャラを(←おい)
描いていただけるとは思ってもいなかったので、
すごいビックリしたです(笑)

らんららさんも、一郎を描くのに、光希より苦労したとか(^^ゞ
管理人も、読みやすいだろうとやむなく描いた、
登場人物紹介の絵だけで描ける気が全くしないキャラで、ホント、
どこでも誰に対しても迷惑なキャラですわ。(笑)

なので、描いてくれた事が、ビックリだし、とても新鮮で。
美少年な絵に、もったいない!とすら思ったり(^^ゞ
でも、ありがたく頂戴しますv
ああ、でも、一郎がこんなに素敵な少年だと思うと、今後、苛めにくい(←おい)
「ぴ、ぴったりくっつくなっ。ああ、でも、この一郎ならいいかも〜〜」ぐらぐら揺れ動き中(笑)

うふふ〜♪二人の外見と構図が分かる絵だから、
始めの頃がいいですよねv
どこか本編の記事に載せようかなと、記事を模索中でっす(^^

改めて、らんららさん!ありがとうございました!
また描いてください〜〜っ!




らんららさんが書かれた小説、
『宙の発明家』を、c.p読んでますv

設定のしっかりしたファンタジーという印象で、
独自の世界観の中で主人公たちが生き生きと、
物語をおりなしていって、必読ですv

時間がなくてなかなか読みにゆけなかったのですが、
始からクラフくんの可愛らしさにやられましたv
すごいんですよ。天才です。
なのに、美少年なんです〜〜〜〜♪
落ち着いてて優しい世話役・セキアさまのやりとりがまた、おもしろいv
楽しみがまた増えましたv





う〜ん。私ももうちょっと時間があれば、
クラフくんを描きたいっんだけど。(←無謀(^^ゞ
絵を描くの、すっごい時間がかかるんです(TT)

とりあえず明日は、今日、あ、もう昨日か。
昼間に書いたお遊び記事を載せる予定ですv

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神泊(旧・月森) 光希

初音 一郎

神泊喜久枝 (姥様)

斎 喜右ヱ門 (エモン)

月森 冬季

神泊 桃花

『神が止る村』 相関図
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